FX/外国為替情報 6月27日
6月27日(土曜日)のFX/外国為替情報です。(04時37分更新)日付別一覧へ 最新情報ビズネットのトップページへ
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朝倉伊津子の“ブレイブハートな毎日” > 余りにも驚いてしまって。。。
何よりも、マイケル・ジャクソンの訃報にはびっくり。まだ信じられない。。。自分の音楽ライフに大きく影響を与えてくれた人だった。それに自分の人生の様々な場面に彼の歌があった。でも、突然彼は逝ってしまったのだ。。。株もクロス円も落ち着きを見せてきけれど、これで日経平均も再び上昇かしら?調整(?)している間に少し古河機械金属を仕込んだ。パワー半導体関連だが、私の好きなというかコストに優しい低位株。最近はオージー円一本槍と低位株の買い。さて、今日は忙しい。仕事ではなく。窓ガラスに紫外線防止フィルムを張り、買い換えた...
山根亜希子の“のほほん為替日記” > 金利政策
南アフリカが政策金利を据え置きました。7.5%です。 これで利下げは終わり?とのことでややランドは上げてますね。12円台回復となりました。 高金利通貨の利下げがどこまで進むかは気になるところです。 アメリカのFOMCでこちらも金利据え置きとなり相場はやや安心感がでている状況です。 でも動きがやや狭くなりつつあるので7月には大きな動きがでると考えたおいたほうがよさそうです。
マーフィーの“日々是好日” > ディーラーの世界(8)
マーケットに参加しているディーラーは生身の人間であり、又、互いに「戦友」という意識が強く、たとえ在籍する銀行が違っても、実に仲が良いのも、この外国為替の世界に生きる人達の特徴です。そして、銀行間市場(インターバンクマーケット)にて互いにプライスを出し合うカウンター・パーティーになると、如何に市場が荒れようと、プライスを求められれば必ず出すというリレーションシップが大事になってきます。時間を待たせず、しかもいつもツーウェイ(Bid Offer両方)で出すのが常識です。まさに、持ちつ持たれつでお互いに助け合う...
斎藤登美夫の“FX-Newsletter” > 「CFDへの規制−−その2」
昨日面談に行った先で、知人に「日経新聞にCFD規制の話が取り上げられていたね」としたうえで、「斎藤さんが先んじてレポートしていたけどさ」−−などと言われた。具体的には、日経新聞6月23日付け7面トップの「財産保護 強化義務付け」とした記事を指してのものだったのだろう。自慢するわけではないが、筆者は確かに今月12日付けの当欄でもチョロッとさわりの部分だけをアナウンスしている。ただし、おそらく筆者に限らないと思うけど、記者っていうのは書き終わったら、もうそのことについて忘れてしまうのだ。次から次へと取材の対象...
鈴木郁雄の“実践・為替ストラテジー” > クロス円押し目買い好機!
FOMC声明文では実質的なゼロ金利政策を前提に国債購入枠を3000億ドルに据え置くなど、軒並み現状維持と目新しさはなかったが、期待されていた米国債購入増額が見送られた事もあり、市場はドルショートを急激に解消する動きが早まっている。結果として、ユーロドルの急落にも繋がっているが、下地には過大評価されているスイスフラン介入観測を背景にして、欧州通貨売りが進行していた矢先でもあり、想像以上にドルが買い戻された背景は否定出来ない。しかしながら、市場関係者も直近の相場の振幅の早さに翻弄されており、どうしても、ポジシ...
山岡和雅の“ダックビル為替研究所” > 無難に終わったFOMCの感想と今後の為替市場への影響
6月23日ー24日に行われた米連邦公開市場委員会(FOMC)は、政策金利を0-0.25%に据え置き国債の買い入れ増額や期間延長などは打ち出さずに4月の声明を踏襲する形となりました。市場の一部で国債買い入れ増額を期待する向きがあったことから国際価格がやや下落、利回りが上昇したほか、株価もやや下落する展開となりましたが動きとしてはそれほど派手なものではありません。FOMC発表の1時間ほど前に出た5年債の入札が応札倍率2.58倍と、前回の2.32倍、過去10回の平均2.16倍を上回る旺盛なものとなったことから発...
水谷文雄の“為替 ケ・セラ・セラ” > FOMCよりもSNB, ECB!
Hola!Como estas?Mucho fumedo, verdad!何となく「まったるい」季節が続きますね。すっきりしないので、公園を散歩していても、まとわりつくような蒸し暑さで早々に退散ですが、健康のためには我慢我慢と頑張っています。継続は力なりとはよく言われます。為替の世界でも「継続は力なり」です。頑張りましょう。負けた時は「一目散に退散」が鉄則です。FOMC(米連邦準備理事会)声明文を読んでみました。一枚でコピーできる量で、英文解釈の試験に丁度良い分量ではないかと遠い昔を思い出しました。重要な...
やだひろしの“セカンド・オピニオン” > ♪みんなに届け♪
昨夜は暑く寝苦しい夜でしたが、予定通り“真夏の夜の夢”となり・・・なったかな"^_^"と。そんなことで、小さな幸せを歌にしてみました。南こうせつの♪天まで届け♪の替え歌で『♪みんなに届け♪』♪出会いは いつでも♪預言の風の中♪きらめくドル ♪僕の前に ♪緩やかに落ちてきた♪懐かしい ドル買いに♪再び巡り逢えた♪そんな気がする ♪僕の財布に ♪遥かな利益の風♪舞い上がれ 天狗の鼻のように♪僕の預言 みんなに届け♪ようこそ ♪ようこそ♪ようこそ 僕の感へ ♪ようこそ この勘へ〜♪
やだひろしの“セカンド・オピニオン” > ドキドキ感も必要かな
こんばんは。今夜も頑張りましょう。ドル円は、ほぼ想定内と言うか、予想通り動きは悪いですが底堅い展開です。押し目買いを為損なった方も、NYKを前にしてクローズレベルまで下がって来ていますので、今夜の勝負に仕込んでみたらいかがでしょう。暑い夜はドキドキ感も良いものです。少し早いですが真夏の夜の夢ってか( ̄―+ ̄)ニヤリ
山根亜希子の“のほほん為替日記” > 裏事情?
梅雨の合間の陽射しがかなりきつくなってきました。しかし、相場は夏から秋に向かっているような状況です。 今の相場は株と商品がリードしているような気がします。 通貨はどの国も経済が悪いのであまりはっきりと強弱をつけられない状況なんでしょうね。 株主総会までもたせたいと企業経営者は株価が下がらないように祈っていたのではないかと思います。 6月は大手企業の増資などもあり、どうしても株を上げておかないといけない事情もあったようです。 選挙対策で株を必死に吊り上げてるとか与謝野さんが先進国で一番に「景気回復宣言...
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